亀井たくまの活動

反核平和の火リレー

反核平和の火リレー

平和を祈って、毎年走り続ける!(蘇我)

亀井が、毎年参加している活動。青年学生平和友好祭が主催。広島市平和公園の「平和の火」を掲げて、核兵器の廃絶を訴えて、千葉県を一周する。

亀井も99年から参加している。04年には千葉県を半周、08年は一周を果たした。「平和」を守るために、積極的に参加しています。

この運動によって、多くの自治体で「非核平和都市宣言」が制定され、平和教育が行われるようになった実績を勝ち取ってきた。

地球上から核兵器がなくなるまで、走り続けます。

老人ホームへの慰問活動

老人ホーム慰問訪問

老人医療施設で熱唱する亀井たくま。
この時は、東海林太郎「赤城の子守唄」を熱唱。

亀井が大学時代から続けている活動。

亀井は、明治期から~最新ヒットまで何でも歌を聞きます。特に、明治~昭和30年代までの曲が専門です。CDやSPレコードなども集めています。たいがいの曲なら何でもわかります。
そうした趣味が高じて、高齢者の方に昔を懐かしんでもらおうと、老人ホームなどで自ら懐メロを歌ったり、当時の音源を聞いてもらう活動を不定期に行っています。

重度の痴呆状態にあり、感情もなかったお年寄りの方たちが、青春時代の懐メロを聞くことで感情を取り戻し、涙を流しながら、我々と一緒に歌いはじめた・・・なんて感動のシーンにも幾度も出会いました。

本当に歌は人の心を安らかにするということを感じました。

今後も時間が許せば、続けていきたいと思っています。
カラオケや居酒屋でもよければ歌います(笑)